出版決定者の声

■長瀬教子様・看護師/漫画家
(3冊同時出版決定。自由国民社より2011年5月出版、双葉社より2011年夏出版決、かんき出版より2011年秋出版決)




私は以前から出版は気になっていたのですが、どうやったら自分の本が出版できるのかがわからず、また自分がほんとうに著者になれるのか、自信がありませんでした。
予想通り、樺木先生の企画のブラッシュアップでは、NGの連続でした。
でもそれを乗り越えた結果、多くの出版社から依頼をいただき、3冊の出版が同時に決まりました。
本人が一番びっくりしています。
樺木先生に、当初私が気づいていなかった、自分の中にある強みを引き出してもらったおかげで出版にこぎつけました。
先生には感謝!です。


■大野晃弘様・不動産戦略コンサルタント
(2冊同時出版決定。あさ出版より2011年夏出版決、祥伝社より2011年秋出版決)




いつかは出版したいという思いがあったものの、自分に企画書が書けるのか?書けたとしても出版社から声がかかり出版ができるのか?等、本来、行動を起こさなければ何も始まらないところで悩んでいました。
全く出版業界を知らない私に、出版のための知識や実践のための手法を体系的に学ぶことができたこと、アフターフォローでも仲間が出版という同じ目標に向かっている姿を見てモチベーションの維持ができたのは大変心強かった。 
おかげさまで、2社から出版が決まり、念願が叶ったことを大変嬉しくもあり、このような機会をくれた関係者の皆さまに大変感謝しております。


■藤井正隆様・経営コンサルタント
(マガジンハウスより2011年秋出版決)




私は以前、複数の出版セミナーに参加してみました。
出版に至る道筋については、セミナー講師により、多少、違いがあるものの、出版業界の概況などについては、どの出版プロデューサーの方もおおかた同じ認識でした。
ただ、その中で樺木さんが最も異なった点は、出版が目的ではなく、その後のビジネスへの展開を視野に入れているかいう点でした。
事前の複数回に渡る樺木さんのレクチャーは、非常に、体系的、且つ、出版業界の構造を踏まえたものであったと思います。
出版の時期についても、自分の経験からいって、もう少し実績を積んでからといった不安もありましたが、思いきって参加させていただいて良かったと思っています。
特に、体系的に出版の仕組みや留意点について学習できたので、囲碁・将棋でいう定石がわかり、複数の出版社からオファーをもらう事が出来ました。
本当にありがとうございました。


■間川 清 様・弁護士
(自由国民社より2011年夏出版予定)




出版という目標はありながら、それを具体的に進めていくためにどうしたらいいのか、きっかけや具体的に起こすべき行動がわかりませんでした。
最初は、出版というもの自体がを初めてだったたので、どんなことをするのか。どのくらいの確率で出版が現実するのか、いままでにどんな実績があるのかわからず悩みました。しかし、仮にうまくいかなくても、企画書の講評を受けることができたり、出版のために必要な知識を得ることができるなら損はないと考えて応募しました。
実際は、的確な講評に加え、いろいろなアイデア出しのアドバイスをしていただいたり、人を紹介していただいたりと、出版実現のために強力なサポートをしていただきました。樺木さんのお力がなければ、出版にまでこぎつけることはできなかったと思います。最後まで粘り強くサポートしていただいた樺木さんと藤井孝一さんに大変感謝しています。


■須田 祥充 様・ネットショップ経営
(マガジンハウスより2011年6月出版)




週末起業フォーラムで勉強していたのですが、出版企画コンテストというものがあることを知り、すぐに参加を決めました。
提案先の出版社の多さと週末起業フォーラムのフォローがある点が魅力でした。
初心者にも親切丁寧にアドバイスをいただき安心でした。このような機会がなかったら、私の夢は永遠に実現しなかったでしょう。
ありがとうございました。


■仲井圭二様・整理収納アドバイザー/コーチ
(ナナ・ブックスより2011年4月出版)




私が不安に思っていたのは、出版企画書の書き方についての講座に出たりしたことはあったが,個人が出版社に企画書を送っても採用されそうな気がしなかった事です。また,出版を経験した方からは,最初は相当の持ち出しになると伺ったので、それも気になっていました。
でもサービスが行き届いていそうで、費用が手頃なので挑戦を決めました。
企画書の添削を丁寧に行って頂き,大変有り難かったです。私個人の力ではなかなかできなかったと思います。


■後藤光正様・マーケティングプランナー/名刺セラピスト
(ナナ・ブックスより2011年3月出版)




私は自分が本を書けるだろうか?書く内容をもっているだろうかという
書きたいという気持ちと、書く段階なのか?という気持ちの揺れ動きがありました。
いまの自分の実績ぐらいでは本にすることは難しいかもと勝手に自分で枠を決めていたのかもしれません。
やりたいと思いつつ、できない理由ばかり見ていました。
でも今は、自分で自分の可能性を閉じることなく、アクションをしてみて本当に良かったと思います。
自分にはできないかも、書けないかもということは、自分が決めるのではなく相手が決めるもの。
そして自分の当たり前は相手にとっては当たり前でないという部分が、実際本になることで感じることができました。
直接出版社ではないという点も、ハードルが下がる意味で大きかったです。仲間に相談といいますか、つながりのある団体への提出というところが、まず出してみようというアクションにつながりました。
またサポート体制も、出版が決まってからも、樺木さんに何度も相談させていただいたり、初めての経験でも乗り切ることができました。ありがとうございます。


■和田 栄 様・社会保険労務士
(すばる舎より2011年2月出版)




出版支援の存在を知り、すぐに参加を決めました。結果はともかく、間違いなく企画を出せると思ったために決断しました。樺木さんにブラッシュアップしていただき、さすがプロは違うと思いました。企画には自信があったのですが、こんなにトントン拍子に出版が決まるとは思っていませんでした。
チャンスをいただけて本当に感謝しています。
同じように面白い企画を持ちながら、チャンスを掴めていない人がたくさんいると思います。このような出版支援は、とてもよいと思います。


■川田 泰輔 様・公務員/カウンセラー
(経済界より2011年1月出版)




私の経験やノウハウを多くの方に伝えたいと思っていましたが、ブログやメールマガジンでは広がりが少ないため、本を出版したいと考えていました。
別の出版コンテストにもいくつか応募したことがあったのですが、うまくいかず、どうしたらいいか途方に暮れていました。
出版企画書を見てくださる出版社が実名で20社以上掲載されていたことが魅力でした。出版はご縁だと思いますが、これだけの編集の方が見てくれるなら、どなたかが理解してくださる気がしました。
おかげさまで「出版決定」ということになり、大変嬉しく思っています。出版が決まったのは、すべて樺木先生のコンサルのおかげです。
「著者、読者、類書」の3つのポイントのウチ、「類書との差別化」について深く考えた結果、本のコンセプトと、著者の立ち位置を180度転換しました。そのことが採用の決め手だったのではないかと思います。大変感謝しております。


■伊庭 正康 様・会社員/コーチ
(マガジンハウスより2010年11月出版)




本は出したいものの「いきなり文章を送るのか?」「受付窓口はどこなのか?」など出版会社への持ち込み方法が全くわからず悩んでいました。
この手のサービスはいろいろあるのでしょうが、勉強会がある点と週末起業フォーラム認定コンサルタントの安心感からこちらに応募しました。
結果は大正解でした。
特に、樺木先生の親身なアドバイスには感謝しかありません。親身さは想像していた以上でした。樺木先生のアドバイスがなければ出版は実現しなかったと考えています。本当にありがとうございました!


■鈴木 誠一郎 様・会社員/コーチ
(ナナ・ブックスより2010年10月出版)




出版したいという思いはありながら、どこに「企画書」や「原稿」を送付したらいいのかがわからず、直接出版社に送付しようとしていました。
そんな矢先、出版支援というものがあることを知り、参加を決めました。一度に多くの出版社の担当者に企画書を見てもらえることはありがたいと感じました。
講師の先生から具体的なアドバイスをいただき非常に助かりました。本当にありがとうございました。


Comments are closed.

Powered by WordPress, WP Theme designed by WSC Project. ログイン